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会社案内

社名 クワテック株式会社
代表取締役 桑原 裕二
設立 1990年 6月
所在地 東京都世田谷区八幡山3-33-8
事業内容 コンピュータのソフトウェア開発及び販売業務
コンピュータ周辺機器の開発及び販売業務
各種イベント及びアトラクションの音楽制作
Webコンテンツ制作
デジタルアーカイブ制作
主要取引先 ランダム株式会社
有限会社ゴング・インターナショナル
株式会社ケイプラス
ソフトバンクBB株式会社
‥‥他(順不同)
商品名
ソフトウェア
kuwatec DeqEdit
kuwatec Analist
kuwatec DIArec
kuwatec SoServer
kuwatec Rodem
kuwatec U
kuwatec PrefLight
kuwatec SynVisum
kuwatec AqFader
kuwatec Comox
kuwatec CuePit
kuwatec DMovieX
kuwatec Unfold
kuwatec SweepUp
kuwatec Boothter
kuwatec DoctorMX
MonkeyCom for Macintosh
MonkeyCom for Windows95
GMlator for Macintosh
ALPS+ for Macintosh
ALPS+ for PC-98
Tool de Music Studio
Tool de Music ver.3
ハードウェア
kuwatec Ex8
kuwatec DIAheart
kuwatec EtherMX
kuwatec RemoPoint
kuwatec RemoRail
kuwatec BlueVAS
kuwatec DoctorMX
TIMETAIL
MIDITAIL

クワテック商品年鑑

1989年 1月、クワテック初の商品「Tool de Music ver.1.10」を発売開始。NEC PC-98シリーズMS-DOS上で動作するGUIベースの本格的MIDIシーケンスソフトウェアとして注目を集める。
7月、ver2.0発売。
1990年 社名を現在の「クワテック株式会社」に変更。
8月、Tool de Music ver.3.0、MIDITAILを発売。
MIDITAILはPC-98シリーズのRS-232c端子に接続するタイプとしては初のMIDIインターフェイス。
1991年 4月、ファイルコンバータ「TMCONV」発売。
10月、「Tool de Music ver.3.16」発売。
12月、「Tool de Music Studio ver.1.0」発売。
1992年 2月、PC-98用MIDI/SMPTEインターフェイス「TIMETAIL」発売。
8月、「Tool de Music Studio ver.1.1」発売。
11月、「ALPS+ for PC-98 ver.1.0」発売。
1993年 2月、「Tool de Music Studio ver.1.21」発売。
8月、Ver.1.31発売。
1994年 3月、「ALPS+ for Macintosh ver.1.0」発売。
8月、「Tool de Music Studio ver.2.0」発売。
1995年 2月、Mac World Expo会場でMacintosh用GM音源エミュレータ「GMlator ver1.0」をテスト販売。同4月、出荷開始。
12月、「Tool de Music Studio ver.2.2」発売。
1996年 2月、Mac World Expo会場でファイル・コミュニケーション・ツール「MonkeyCom for Macintosh ver.1.0」をテスト販売。同5月出荷開始。
5月、「GMlator ver.1.2.0」出荷開始。
7月、「MonkeyCom for Macintosh ver.1.0.3」出荷開始。
10月、「GMlator ver.1.2.2」出荷開始。
12月、「MonkeyCom for Macintosh ver.1.1」、「MonkeyCom for Windows95 ver.1.1」発売。
1997年 6月、「MonkeyCom for Macintosh ver.1.2」、「MonkeyCom for Windows95 ver.1.2」発売。テレビ電話機能が話題となり、各紙に取り上げられる。
12月、大幅に機能向上したMonkeyCom ver.2.0発売。
1998年 2月、Mac World Expoに出展。TCP/IP対応MonkeyCom ver.2.1βを参考出品。
6月、MonkeyCom ver.2.1発売。ZoomedVideo、ISDN同期64kbpsに対応し、インタウェア社PicPomZVなどにもバンドルが開始される。
2001年 11月、DMX 512 信号のチェック、機材のテスト、リハーサル作業などをサポートする強力なツール "DoctorMX" 発売。
2004年 9月、一括画像表示(Unfold) 、フォルダ/ディスク/重複ファイル整理(SweepUp)発売。
11月、展示/案内/プレゼンテーション 自動化(Boothter) 発売。
12月、DMX512 制御照明器具用(LED アレイ表示器 etc)動画ファイル表示(DMovieX)発表。
2006年 8月、Bluetooth インターフェイスを利用した、高性能アンプによる微弱信号の測定ユニット "BlueVAS" 発売。
11月、"RemoRail" および "RemoPoint" 発売。
2007年 1月、COMOS フォーマットのフロッピーディスクを扱うためのアプリケーションプログラム "Comox" 発売。
12月、DoctorMX の「レコーダ」機能で保存されたファイルを再生するキット "DIA core" 発売。
2008年 10月、Windows/Mac OSX 対応の脳波測定/解析/応用を想定したセット "AqFader BlueVAS バンドルパッケージ" 発売。
10月、Mac OSX の視覚効果「コンポジション」を表示するアプリケーションプログラム "SynVisum" テスト公開。
2009年 5月、Mac OSX の視覚効果「コンポジション」を表示するアプリケーションプログラム "SynVisum" 製品パッケージ 発売。
7月、COMOS フォーマットのフロッピーディスクを扱うためのアプリケーションプログラム "Comox" 製品パッケージ 発売。
2010年 10月、"SynVisum"(シンビジューム)に Windows版を追加。
2011年 9月、DMX 制御による照明器具の動作を模擬表示するライティング・シミュレーター "PrefLight"(プリフライト)製品パッケージ 発売。
2012年 7月、各種照明装置を統合して制御するためのアプリケーションプログラム、"U"(ユー)コンセプト版公開。
2013年 6月、DoctorMX ハードウェアの全面リニュ-アル。
7月、DMX 信号と Ethernet 通信を相互変換する装置、"EtherMX"(イーサーエムエックス)の試作機公表。
10月、RDM コントローラー アプリケーションプログラム、"Rodem"(ロデム)公開。
11月、"EtherMX"(イーサーエムエックス)発売。
2014年 1月、Web ブラウザーによって OSC 対応のソフトウェアを操作する機能を提供する "SoServer"(ソーサーバー)公開。
3月、Art-Net の複数のユニバースのデータを、リアルタイムで記録/再生するアプリケーションプログラム、"DIArec"(ダイアレック)暫定公開。
5月、通信可能な Art-Net 機器を表示する簡易アプリケーションプログラム、"Analist"(アナリスト)公開。
11月、DMX / Art-Net マルチユニバース再生装置、"DIAheart"(ダイアハート)公開。
2015年 7月、DMX / Art-Net マルチユニバース記録・再生装置、"DIAheart"(ダイアハート)発売。
2016年 5月、DoctorMX 機種別コントローラー定義ファイル作成アプリケーションプログラム、"DeqEdit"(デクエディット)公開。
12月、DMX 信号と Ethernet 通信を相互変換する装置、"Ex8"(エックスエイト)公表。
2017年 1月、"Ex8"(エックスエイト)発売。
2月、"DIAheart"(ダイアハート)ラックマウント版の試作機公表。
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