目次
ファイルメニュー

印をすべて外す
全ての一致グループの「捨てる」印をすべて外します。
古いファイルに印する
全ての一致グループのそれぞれの中で、変更日時がより古いものに「捨てる」印を付けます。
(最も新しいものだけが残ります)
深い場所のファイルに印する
全ての一致グループのそれぞれの中で、フォルダ階層がより深いものに「捨てる」印を付けます。
(最も浅いものだけが残ります)
小さいファイルに印する
全ての一致グループのそれぞれの中で、ファイルサイズがより小さいものに「捨てる」印を付けます。
(最も大きいものだけが残ります)
内容を空に
探す対象を空にします。
印したファイルをゴミ箱に捨てる...
確認のウインドウを表示後、「捨てる」印を付けたファイルをごみ箱に捨てます。
(「一致を探す」を実行後に一致条件を変更すると、見た目と異なるので選択できないようになっています)
- Macintosh の場合
「SweepUp <...日時...>」のようなフォルダを作り、その中に捨てるファイルのフォルダ階層を再現してごみ箱に捨てます。
- Windows の場合
Windows のごみ箱自体が、ファイルの元の位置を記録しています。

空になったフォルダを削除
これを選択しておくと、ファイルをごみ箱に捨てることでフォルダが空になった場合、そのフォルダを削除します。さらにその上位のフォルダも順次調べて、空になった場合それらのフォルダも削除します。
(隠された(非表示)ファイル、システムで使用しているファイルなどは残すので、見た目で空になっていても残る場合があります。)